| 第8回 課題 |
| 課題1 |
下図のように、3個ごと(左から3の倍数の位置)に□、それ以外は〇を描きなさい。![]() ※以下の□と〇を描画するプログラムを参考に考えること。 □を16個描画するプログラム
![]() 〇を16個描画するプログラム
![]() |
| 課題2 |
以下は、16本の線分を描画するプログラムである。
![]() このプログラムを下図のように青色と赤色で半分ずつになるように修正しなさい。 青色は stroke(0,0,255); 、赤色は stroke(255,0,0); で指定する。 ![]() |
| 課題3 |
<演習3>のプログラムを修正して、下図のように描画しなさい。![]() |
| 課題4 |
| 下図の描画をしなさい。 線と線の交点は長い方の線の中点として、線の本数は全部で10本である。 for文を使うこと。 ![]() |
| 課題5(やや難) |
以下は、正三角形を描画するプログラムである。
![]() このプログラムを参考にして、下図のように正三角形〜正11角形を3x3の配置で描画しなさい。 ウィンドウのサイズは 450x450 とする。 ![]() |
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課題の提出について ファイル名は他の人と重複しないように [自分の学籍番号]+"_kadai08.txt" (例: "5412016_kadai08.txt" など) のようにすること。 なお、実行結果の画像は提出しなくてよい。 提出先はCerezoの ICT演習、8回課題 <提出するテキストファイルの作成例>
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